newsclip.asia

日本語総合情報サイト newsclip.be 姉妹サイト 現場ありきの取材で情報収集!



 タイ警察の日本人警察大佐が語る
 バンコク病院医療コーディネーター

 ほとんど写真日記
 過去記事を見返して現在のタイを読み解く

 【note】間違いだらけの解説
 【note】タイ南部国境県テロ取材

 本社への報告書に必須

 ข่าว newsclip เกี่ยวกับญี่ปุ่นในประเทศไทย

更新情報

 マレー系住民がほとんどのタイ南部国境県のパッターニー県にて。ラマダン明けの祈りの後、伝統的な民族衣装を来た若者。女性の民族衣装はよく見かけますが、男性はまれです。

 タイ深南部のマレーシア国境付近を取材中です。仏教徒タイ人よりマレー系ムスリムが圧倒的に多い地域で、顔を全て隠す女性も。写真をいきなり撮ったら怒るだろうなって思いつつカメラを向けてみたら、ヒジャブで隠れているものの多分笑顔が返ってきた。手のひらの模様は宗

 救急車でパッターニー市内の詰所に戻る。連れのカメラマンと写真が使えるかどうか、それでも事件が1件撮れたので(何もないよりは)気分的に多少楽になったと車中で話す。詰所に着く寸前、横にいた隊長が「もう1件あった。ノーンチックだ。行くぞ」。 行くぞ、という言

 すっかり有名ではありますが、バンコクの近未来な光景、BTSチョンノンシー界隈です。特に夕方から夜にかけて、タイ人も外国人もカメラ片手に、というか三脚持参で本格的に写真撮影で訪れます。人の行き来に合わせて、BTSの通過に合わせてなどなど、さまざまなシチュエーシ

 タイの政情不安を取材するメディアが、とかく大げさに報道しがちという話を続けている。「注目されるニュースを送りたい」がため、希望的観測を大いに含ませて書き立てるものだから、間違いも多くなってくる。…… 以下は、note の連載をお読みください。

 2014年4月5日、前年取材を共にしたカメラマン仲間が再び来タイ&南下。彼が先に現地入り、何日かしてその後を追った。時期的にも前年と全く同じ、同じパターンのテロを期待しての同じパターンの行動。ただヤラー市では前年取材のテロからほとんど事件が起きていなか

 ほとんど毎日雨が降っていますが、降らないと日差しがきついです。バンコクの中華街で通りがかった歯医者の前。タイ語で「サマイ歯科」。サマイは医者の名前で、意味は「時代」。中国語では大げさに「新發明齒學専科」。

 タイの東北部のラオス寄りに開けた県。ベトナム戦争中は米軍の軍事拠点にもなった。 名所はやはり、1992年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された、バン・チアンの古代遺跡。紀元前3000~2000年のものというのが現在の定説だが、発見当時は「世界最古の青銅器文明

 これまで何度か、タイの政情不安を取材する日系メディアが、「自分の任期中に何か起きて欲しい」という立ち位置で物事を見ている、と書いてきたが、そのような輩が最も多かったのが2014年だったような気がする。…… 以下は、note の連載をお読みください。

↑このページのトップヘ

Copyright, NECOS (Thailand) Co., Ltd., Inc. All Rights Reserved. newsclip.asiaに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
สงวนลิขสิทธิ์ตามพระราชบัญญัติลิขสิทธิ์ พ.ศ.2537 (ปี 1994)