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 タイ警察の日本人警察大佐が語る
 バンコク病院医療コーディネーター

 ほとんど写真日記
 過去記事を見返して現在のタイを読み解く

 【note】間違いだらけの解説
 【note】タイ南部国境県テロ取材

 本社への報告書に必須

 ข่าว newsclip เกี่ยวกับญี่ปุ่นในประเทศไทย

更新情報

 観光促進のために始まった、象に乗って行うポロ競技。英国をはじめニュージーランド、オーストラリアなど、英国にゆかりのある国からプレーヤーが来タイ、象と象使いとの連携で、勝負を競い合う。勝負といっても、興奮しているのはプレーヤーだけ。象も象使いもおっとり、

 今日のnewsclipで長距離バスの事故のニュースが取り上げられています。2018年2月21日規制強化も効果なし? タイでバスの事故頻発 今年に入って2カ月足らずでも、外国人が巻き込まれる事故が何件もあります。新年早々、外国人旅行者を乗せたバスです。2018年1月3日タイ南

 南部国境県では常に、イスラムは否定されてきた。北から南までタイ全土にこれだけムスリムがいて、日常生活にこれだけ馴染んでいるのに、おかしな話である。現在にも続くことだが、民族問題が宗教問題にすり替わっている証といえる。1909年の英国領マラヤを統治する英

 バンコクから北へ107キロ。北部に伸びる国道1号線が、東北部に向かう国道2号線と分かれる地点。「リャオクワー・サラブリー(サラブリーを右に曲がる)」とは、(貧困で知られた)東北地方の出身者を表わす蔑称だとも。 サラブリといえば仏足跡(プラプッタバート)。仏足跡を残す、プ

 ディンソー通りを数メートルも進めずにのろのろしていると、前進していた兵士の1人が戻ってきて、「ペー(衛生兵)!」と叫ぶ。どうも前方で兵士が負傷したらしい。衛生兵が担架を担いで走っていった。数分もすると、担架に乗せられ、腕を取られ、担がれて、前進したほとんど

 2007年9月1日、ヤラー県ヤラー国鉄駅前。事件もなく、やることなく、暇。 駅前で警戒中の陸軍兵士に話しかけてみる。警戒というよりは仲間の兵士と何やら買い物中で、みんなが戻ってくるまで時間を潰しているような雰囲気。彼が手にしているドイツ製HK33が気に

 2月16日は春節(旧正月)。タイは祝日ではありませんが、バンコク中華街(ヤワラート)などタイ各地でイベントが開催されます。地方で有名なのは中部ナコンサワン県、南部ではプーケット県も知られています。 昨年は前国王の崩御に伴う服喪で、春節のイベントはほとんど行

 撃ち合いが起きたというコークウア交差点に向かう。大通りのラーチャダムヌン・クラーン通りは騒ぎを聞いて駆け付けてきた赤シャツメンバーで芋洗い状態、プラスメーン通りという道にそれて先に進む。するとこちらは赤シャツによるバリケードで通行止め、数十メートル向こ

――  痴漢とスリは、目付きや行動パターンが酷似 ―― 痴漢もnewsclipで以前に取り上げた犯罪の一つ。日本では朝方の出勤ラッシュで多く発生する。出勤はたいてい、狙う相手が1人で電車に乗り込むからだ。夕方以降は、職場の同僚などと複数で行動することが多く、痴漢は

 東京都の人口1,400万人、面積2,187平方キロメートルと比較すると、バンコクの人口は半分弱、面積は70%。人口は、バンコクに住所を置かない地方出身者などを含めると1,000万人を超すといわれ、在京タイ大使館のホームページにも「バンコクは住居者数1,100万人以上の~ 」と明

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