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 【note】間違いだらけの解説
 【note】タイ南部国境県テロ取材

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 ข่าว newsclip เกี่ยวกับญี่ปุ่นในประเทศไทย

更新情報

Candle Festival 2018年7月27―28日 東北部ウボンラチャタニ市、ナコンラチャシマ市など 暦上の雨期の始まりとされるカオパンサー(雨安居入り)に合わせて行われる。雨期が明けるオークパンサー(雨安居明け)までの3カ月間、より厳しい修行を積む僧侶に、火を絶やさぬようた

 マレー系住民がほとんどのタイ南部国境県のパッターニー県にて。ラマダン明けの祈りの後、伝統的な民族衣装を来た若者。女性の民族衣装はよく見かけますが、男性はまれです。

 タイ深南部のマレーシア国境付近を取材中です。仏教徒タイ人よりマレー系ムスリムが圧倒的に多い地域で、顔を全て隠す女性も。写真をいきなり撮ったら怒るだろうなって思いつつカメラを向けてみたら、ヒジャブで隠れているものの多分笑顔が返ってきた。手のひらの模様は宗

 救急車でパッターニー市内の詰所に戻る。連れのカメラマンと写真が使えるかどうか、それでも事件が1件撮れたので(何もないよりは)気分的に多少楽になったと車中で話す。詰所に着く寸前、横にいた隊長が「もう1件あった。ノーンチックだ。行くぞ」。 行くぞ、という言

 すっかり有名ではありますが、バンコクの近未来な光景、BTSチョンノンシー界隈です。特に夕方から夜にかけて、タイ人も外国人もカメラ片手に、というか三脚持参で本格的に写真撮影で訪れます。人の行き来に合わせて、BTSの通過に合わせてなどなど、さまざまなシチュエーシ

 タイの政情不安を取材するメディアが、とかく大げさに報道しがちという話を続けている。「注目されるニュースを送りたい」がため、希望的観測を大いに含ませて書き立てるものだから、間違いも多くなってくる。…… 以下は、note の連載をお読みください。

 2014年4月5日、前年取材を共にしたカメラマン仲間が再び来タイ&南下。彼が先に現地入り、何日かしてその後を追った。時期的にも前年と全く同じ、同じパターンのテロを期待しての同じパターンの行動。ただヤラー市では前年取材のテロからほとんど事件が起きていなか

 ほとんど毎日雨が降っていますが、降らないと日差しがきついです。バンコクの中華街で通りがかった歯医者の前。タイ語で「サマイ歯科」。サマイは医者の名前で、意味は「時代」。中国語では大げさに「新發明齒學専科」。

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