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 タイ警察の日本人警察大佐が語る
 バンコク病院医療コーディネーター

 ほとんど写真日記
 過去記事を見返して現在のタイを読み解く

 【note】間違いだらけの解説
 【note】タイ南部国境県テロ取材

 本社への報告書に必須

 ข่าว newsclip เกี่ยวกับญี่ปุ่นในประเทศไทย

更新情報

イスラムは常に利用されている。南部国境県のテロは、過去十数年にわたって沈静化していたが2004年に激化、規模の大小や発生頻度の波はあるものの、未だ収まる気配はない。テロ激化の理由はまず、9.11米国同時多発テロをきっかけとする世界的なテロへの同調がある。

 取り敢えず事務所に引き揚げ、写真を整理する。現場で話が途中になったしまったお客にも、「さきほどは失礼いたしました」と、お詫びの電話を入れた。…… 以下は、note の連載をお読みください。

 新しくタイに赴任された方も少しずつタイの生活に慣れてくる頃かと思います。 タイの生活に慣れている方も雨季になり、インフルエンザやデング熱などで体調を崩しやすくなりますので気をつけましょう。 一方、生活環境の変化にストレスを感じ、十分な睡眠がとれずに頭痛

 救急車で最初のホテルまで送ってもらう。爆発が起きて30分も過ぎたころに警察と陸軍の爆発物処理班(EOD)が到着、現場検証を始めた。警察無線からは、「水色のシャツで半ズボンの男を追跡中」といったやり取りが聞こえてきた。…… 以下は、note の連載をお読みくだ

 20世紀初めに隣接するプラーチンブリー県から独立した、バーンパコーン川を挟んで東西に長く広がる県。バンパコン川流域は古くから多くの集落が発達したとされ、プラチンブリー県まで川を上るとスコータイ時代以前のタワーラーワディー(ドヴァラヴァディー)時代(7~11世

 労働省の規模は大きく、デモ隊が集結する道路はその敷地に沿って数百メートル伸びている。若者が死んだ場所でウロチョロするのがしんどくなり、奥に100メートルほど進んでみた。…… 以下は、note の連載をお読みください。

  政府要人が南部国境県を訪れると威嚇というべきか歓迎というべきか、必ずテロが起こる。今日は夕方ぐらいには起きるだろうと見込んで、夕方から再びレスキュー隊で粘っていたが、午後7時になっても町中は平穏。「もう帰ろうか……」と連れのカメラマンと肩を落としなが

写真提供、タイ警察 このところ、「不良外国人」取り締まりがひんぱんに実施されています。5月16日から17日にかけての取り締まりは、第11弾とのことでした。2018年5月18日(金) タイ警察、RCAなどで「不良外国人」取り締まり 検挙される外国人の多くは周辺諸国やインドとい

2013年の暮れ、12月26日。朝の通勤ラッシュを避けて朝6時前に出勤。前の晩は何をしていたのか、とにかくほとんど寝ていなくて事務所で二度寝していたら、本来の出勤時間の9時に起こされる。タイ人記者だった。「また騒いでいるわよ。行かないの?」あんたが行かないと私が行

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