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 タイ警察の日本人警察大佐が語る
 バンコク病院医療コーディネーター

 ほとんど写真日記
 過去記事を見返して現在のタイを読み解く

 【note】間違いだらけの解説
 【note】タイ南部国境県テロ取材

 本社への報告書に必須

 ข่าว newsclip เกี่ยวกับญี่ปุ่นในประเทศไทย

更新情報

 数時間後に夕暮れが訪れ、やがて窓の外が暗くなった。明るい車内に小さな虫が入ってきて、着ている服に何十匹もへばりつく。止めどなく流れる汗と窓から吹きつけてくるホコリで、顔はベタベタ。濡れたタオルで顔を拭きたいところだが、いつもなら列車の中を何度も行ったり

* 本書で表記する「南部国境県」はタイ語の直訳。「南部国境3県」とも呼ばれるが、これはテロ対象外の一部地域を持つソンクラー県を外した、県のほぼ全土でテロが発生するパッターニー、ヤラー、ナラーティワートの3県を指す。国内外の英字紙ではよくDeep Southと書かれ、

 25バーツ。発売されて10年経ったか経たないかで、当初は角ばっていてカールの形ではなかったかと。もう1種類、赤いパッケージの「Sweet Corn」という味があるけど、中途半端な(他社)キャラメルコーンのようで、1回買ってやめた。

 早くも改訂第4版!  待望の2016-17年度版が完成!!「『ドライバーがいないとどこにも行けないのか!』と上司に怒られた」。  タイ赴任間もないビジネスマンでも、1人で行けるアクセスマップをコンセプトとしています。!「ナビゲーターはドライバーが見ていない。スマ

 タイ東部の新たなハブ!  この1~2年で注目度が急上昇の東部プラチンブリ県。日系企業の進出が相次ぎ日本人も急増中。「土地探しから現地生活まで」日本人に必要なプラチンブリ県の情報を満載!(2014年発行) タイ在住の方:300バーツ  日本在住の方:1,800円

♀18歳 バンコク出身バンコク在住 私が中学1年生、2泊3日の数学の合宿に参加したときの話。何人かの友達と泊まった部屋が4階の413号室で、タイ人にとっても13は縁起の悪い数字。 1日目は何事もなく終えた。2日目の夜、アクティビティを終えて、友達4~5人と部屋でみんなで

 事の始まりは2005年末。急先鋒に立ったのはタイ字経済紙「プーチャトゥカーン(マネジャー)」創設者のソンティ・リムトーンクン氏。彼は1947年生まれ。台湾に留学して中国語を勉強し、米国とオーストラリアで複数の修士と博士を取得している。帰国後、新聞編集者や雑誌発行

♀24歳 バンコク出身バンコク在住 私ではなく、父親が若い頃の話。バンコク都内の病院に入院、夜ベッドで寝ていると掛け布団を引っ張られて目を覚ました。周りを見ても誰もおらず、怖かったけどそのまま寝てしまった。 父親が言うには、ベッド周辺に幽霊が出たときはベッ

 過去10年以上続き今なお進行形ともいえる「タイの政情不安」の始まりは、一言で説明すると「タクシンVS特権階級」となる。親タクシン派にとってはまさに、民主主義の実現を掲げるタクシンと既存特権に固執する階級との闘いだ。一方、反タクシン派にとって「特権階級」とい

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