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 タイ警察の日本人警察大佐が語る
 バンコク病院医療コーディネーター

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 過去記事を見返して現在のタイを読み解く

 【note】間違いだらけの解説
 【note】タイ南部国境県テロ取材

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更新情報

 自宅の庭に咲く花。といってもトゲトゲの茎だけ残って、あまり咲かなくなってしまった。嗅ぎ薬(ヤードム)のポイシアン、タイのラジオを聴いていると「ヤ~ドム、ポイシアン!」と何回も繰り返す古臭いコマーシャルがかかっていて、ポイシアンとは嗅ぎ薬の商品名だと思っ

♀48歳 ピサヌローク出身バンコク在中  25年も前、私が้久しぶりに実家に帰ったときの話。実家といっても両親は私が家を出てから引っ越したので、なじみのある場所ではない。バンコクから実家の町まで夜行列車で行き、朝暗いうちに駅に着いて外に出る。 列車から下りて

 町に着いてわずか10分、「町の情景のほかに何を撮ろうかな」などとのんきに考えていたが、それどころじゃなくなった。2人乗りのバイク2台でやってきた若い武装警官4人が、何となく緊張した顔付きで向かってくる。こちらにいるのは自分と旦那だけ。…… 以下は、note

 警官隊が調子に乗り過ぎ 催涙弾で死者2人、負傷者400人 数十分続いた警官隊による催涙弾発射が落ち着くと、今度は数百メートル先の旧国会議事堂前の広場から、催涙弾を撃つ音がボン!ボン!と鈍く聞こえてきた。そちらに向かうと、広場は催涙弾で白く煙り、パンタミット

 前国王の火葬式施設が一般公開されている王宮前広場。前回日中に訪れ、曇って空が抜けない写真でしたが、昨日は夕方過ぎに現地に着き、空が夕焼け色、その後暗くなっても真っ黒にならない群青色で撮ることができました。おすすめはやはり、夕方以降かと思います。

 12月12日、日本人援護数が2016年もタイが最多、というニュースが取り上げられました。在外公館の日本人援護、2016年もタイ大使館が最多 日本人が巻き込まれる事件・事故はさまざまで、newsclipでもひんぱんに、在タイ日本大使館からの注意呼びかけを掲載していますが

 2008年10月7日、国会議事堂前に集結していたパンタミットのデモ隊が騒ぎ出し、周辺を警戒していた警官隊が催涙弾を使用した。パンタミットと警官隊は朝っぱらから衝突。催涙弾は朝と昼の2回使われ、催涙ガスを吸って逃げ惑ったり、混乱の中でケガをしたりと、負傷者が続出

 いろいろ種類があるけど、似たような花はみんな「ドーク・ケム」と呼ばれているよう。「針の花」という意味。自宅の庭に咲くそれは、木の高させいぜい膝ほど。花びらの長さは1センチ弱。 葉が日本の盆栽のようで、咲いていても気に止まらずついつい見過ごしてしまう。タイ

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