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 タイ警察の日本人警察大佐が語る
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 過去記事を見返して現在のタイを読み解く

 【note】間違いだらけの解説
 【note】タイ南部国境県テロ取材

 本社への報告書に必須

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更新情報

 バンコクの高架鉄道(BTS)で、トラブルが続いているようです。 昨日もありました。2018年3月20日「5秒早ければ死んでいた」 BTSパヤタイ駅でエスカレーター陥没  BTS公式ツイッターでは2月1日からこれまでに10回のトラブルが報告されています。2018年3月19日バンコク

 3月19日付のnewwsclip.beで、世界遺産登録「アユタヤ歴史公園」でのひったくりの記事がアップされています。2018年3月19日アユタヤ歴史公園でひったくり タイ人男逮捕http://www.newsclip.be 写真提供、タイ警察 珍しい事件、というわけではなく、以前にも発生していま

 2004年にいきなりテロが頻発し、不謹慎ながら喜々として取材に通い、何となく原点を振り返ってみる。テロはなぜ再び起きたのか? 過去十数年にわたって沈静化していたのになぜ、2004年1月4日ナラーティワート県のナラーティワート・ラーチャナカリン陸軍駐屯地

 カッティヤ陸軍少将が狙撃されて以降、国軍と赤シャツは連日連夜、撃ち合うこととなった。国軍側は最終的に、主体の陸軍のほか海軍や空軍のスナイパーも赤シャツ掃討に加わっていたようだ。タイ人の連れ合い(女房)の同級生である海軍特殊部隊の隊長が「ルムピニー公園に

 「ディスコに行こう」。2010年8月29日、ヤラー県ヤラー市在住の仏教徒に誘われた。彼女はソンクラー県出身、33歳。旦那はナラーティワート県出身で、かなり歳上だという。同じく仏教徒。昼間はしがない茶店でドリンクを売っている。棚にはアルコールも並んでいる

 セーデーン(赤い参謀)と呼ばれた、カッティヤ・サワディポーン陸軍少将がスナイパーに狙撃された。タイ国内でタクシン支持者を抑え込むのはたいてい国軍の役目だが、その国軍の中にもタクシン支持者はいる。…… 以下は、note の連載をお読みください。

 パークナーム(河口)という名で知られる、タイ湾に注ぐチャオプラヤー川の河口を両わきから挟む県。その河口に位置する海軍基地にはラマ5世の治世に活躍した砲台が残り、一般開放されている。フランス海軍がチャオプラヤー川を遡航・封鎖した1893年の「パークナーム事件」

――  日本の警察組織には見られない外国人対応「観光警察」 ―― 同連載でこれまで、在タイ日本人の間で発生するさまざまな問題を取り上げてきた。その中で、「被害に遭ったと気付いたら、まずは『在タイ日本大使館領事部邦人援護班』に相談」と述べているが、このような

 2008年6月27日、ヤラー県ヤラー市内の警察第9管区トレーニングセンター内のタイ警察オペレーションズセンター前線本部。隊員(警官)たちが、警察車両を運転中にテロ攻撃を受けた際の退避方法を訓練していた。用意されていたのはピックアップトラック。急ブレーキ

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