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日々自由写真

 しばらくキジバトの世話に気を取られていたのですが、オフィスの金魚も子どもを生みました。最初ミジンコ並みの小ささの物体が泳いでいて、1週間ぐらいしたら親金魚のような形に成長、といっても5ミリぐらいなのですが、大きくなりました。子どもは2匹います。
『金魚も子どもを産みました』の画像

 2羽目はこれからも飛べそうにないため、ずっと育てなければならなそうですが、最初の1羽は普通に飛べるようになっているので、やはり自然に還すことにしました。鳥小屋を自宅2階のベランダに移された1羽目は、最初10分ほどウロウロしていますが、やがて飛んでいきました。
『最初の1羽は巣立ったのですが、毎日戻ってきます』の画像

 自宅の靴箱で飛べずに鳴いていたキジバトの子どもを、飛べるようになるまで育てることにしたのが9月2日。1、2週間で放すことができるかと思っていたら9日、裏庭でうずくまっていたほかの1羽が見つかり、最初の1羽を放すどころか2羽になりました。 2羽目は右の羽の骨が曲が
『巣立つどころか1羽増えました』の画像

 最近すっかり人間に慣れてしまい、やがて飛べるようになっても自然に戻れるかどうか心配です。何でも食べられるというわけでもなさそうなので小鳥用のエサを買い、羽の中にハエみたいな吸血の虫が4匹もひそんでいたので虫よけのスプレーも買い、念のために寄生虫を殺す飲み
『まだ家にいます』の画像

  バンコク都内アソーク界隈を運転中に出会った光景、ドラレコ映像。交通警官がいても平気、目の前横切り、ノーヘル、3ケツ、4ケツ。
『タイの自由自在バイク』の画像

 昨日の朝、隣家との壁の上に座り込んでいるキジバトの子どもがいて、ケガでもしているのかと思いつつ庭を掃除していたら、そのうちいなくなりました。午後、自宅入口の靴箱の上に座って鳴き続けていて、どうも巣立ちの前に親とはぐれた? よう。ケガはしていないけれども
『家にまた小鳥がやってきた』の画像

 齋藤がタイの学生の写真を撮っている、日本語媒体「パノーラ」第17号が配布中です。今号はタイ商工会議所大学の学生です。ご愛読よろしくです。パノーラ第17号はこちら
『今月はタイ商工会議所大学です』の画像

 仕事でレムチャバン港辺りの道路を確認しに行き、雨期なのに空が抜けまくっていたのでパタヤ・ビーチに足を延ばしてみたのですが、ヤバいほど人がいません。というのはちょっと大げさで、何をしているのか分からない座っているだけの地元の人が、視界に入ってくる限り数人
『人がいない@パタヤビーチ』の画像

 取材の帰りに寄ったタイ東部チャチュンサオ県での仏教寺院にて。肉にされてしまう直前に買い取られたウシがいます。食べている草は在家者からの寄付、というか牛舎の前に置かれた募金箱に20バーツを入れ、無造作に積まれた草を食べさせるというもの。安易に横顔をと思いき
『カメラ目線ありのウシです』の画像

 バンコクからタイ東部に向かう高速道路で東部チャチュンサオ県内を走っているときに見える、サービスエリア裏手の小高い丘の上に建つ仏教寺院にて。仏像の横に吊るされた金の鎖に小さなベルがかけられ、一つ一つに人の名前が書かれている。どう見ても男女がつながるための
『男女がつながるためのベルだと思うのですが……』の画像

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